村づくりの歩み

1993年
(平成5年)
○八広村づくり協議会設立
1995年
(平成7年)
○「八広むらづくり基本構想」を策定
     ・景観づくり
     ・交流の場を増やす
     ・高齢者福祉対策
    を3本の幹と位置付ける。
1996年
(平成8年)
○構想実現のためのヒアリング
1997年
(平成9年)
○ポロシリ市場開店
1998年
(平成10年)
○八広地域むらづくり協議会を構想づくりから実現に向け、その名も『八広むらづくり構想推進協議会』とする。

○桜並木造成
  テーマ:「未来への贈り物、現在(いま)私達の想いを託して
    第1回植樹祭:5月17日   保育園の園児、小中学生、
    各町内会、老人会の皆さん  250名参加

○コミュニティ誌「やまびこの里」発行始まる

○八広地区のシンボルマークとキャッチフレーズ
   【緑の風、八広地域】に決まる
1999年
(平成11年)
○第2回植樹祭、第1回八広ふれあい祭り開催
2000年
(平成12年)
◇第3回植樹祭
2001年
(平成13年)
◇体験農園開設

◇第1回八広ビアガーデン開催

◇農家看板づくり、親水公園の検討
2002年
(平成14年)
◇八広地域案内マップ完成

◇つくしの会による高齢者の集い「いこい」の開催始まる

◇「わが村は美しく−北海道運動」の交流と景観部門への参加に伴う現地  調査団訪問
2003年
(平成15年)
「わがしく−北海運動」第1回コンクール景観部門  銀賞  受賞

◇フラワーロード作り


◇広野農村公園(仮称)造成推進委員会設立

◇第1回ワークショップ開催
2004年
(平成16年)
◇地域、農家看板の取りまとめ検討

◇広野農村公園グランドワーク(協働施工)
   2005年
  (平成17年)
◇農村住宅会議(広野地区に6世帯建設決定)

◇八広地域開拓100年 

◇地域看板設置

◇広野農村公園グランドワーク(協働施工)

◇農村公園の名称は 「広野100年の森」 に決定
2006年
(平成18年)
◇市営住宅完成(2戸建て、3棟)

◇地域福祉支援センターウォーク「つどい」が開所

◇広野100年の森の管理 草刈り作業始まる
2007年
(平成19年)
◇ 喫茶ポロシリ、試験的にナイト営業始まる

◇ サマーライブイン、ポレスト開催

◇ 高齢者交流の集い「いこい」今年も好評!

◇ ポレストハウス増築